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スターリミルクの安全性 スターリミルクには、40年以上に及ぶ研究実績があり、その安全性は、様々な試飲試験により完全に実証されています。

「スターリミルク」はニュージーランドの大自然の中で放牧され、健康に育った乳牛から搾ったミルクです。人工飼育ではなく、自然の牧草により飼育されているため、安心してお召し上がり頂けます。

スターリミルク 6つの安全

  • 原料は100%生乳
  • 米国FDA、農務省、及びニュージーランド農林省の食品基準をクリア
  • 数々の臨床試験(人、動物)においてミルクアレルギー以外は副作用なし
  • 酸農国ニュージーランドにおいて自然放牧で生産-徹底した品質管理
  • 長い食経験(米国で40年以上、日本で10年以上)
  • 米国の厳しい安全基準、GRAS取得済

※GRAS : Generally Recognized as Safe

GRASのご紹介

「スターリミルク」は、アメリカのスターリ氏によって開発され、1958年からスターリ研究所によって40年以上に渡って研究されてきました。アメリカオハイオ州では、スターリミルク飲用者の実態調査が行われ、飲み始めた人々をその都度数字に加えながら続けられました。その人数は延べ約9000人にも上ります。被験者には試飲前と試飲期間中に調査書が配布され、自分の経歴や健康状態、病歴、使用中の薬剤名、量などの事項を詳しく記入して頂いています。以下に1994年度の調査結果の一部をご紹介します。

アメリカ(オハイオ)での試飲調査

「スターリミルク」を飲んだ結果
生活状態に関する質問 調査対象人数 満足した人
日常生活における健康生活について 1224 892 72.9%
日常生活における健康生活の向上について(QOL) 1204 892 74.9%

「スターリミルク®」の安全性は実証されています。

「スターリミルク」は医薬品ではなく食品ですので、安心してお召し上がり頂けます。また、過 去40年にわたるアメリカでの試飲試験実績をもち、合衆国食品医薬品局(FDA)および農務省(USDA)により、安全性が認められています。日本におい ては、数多くの医療機関での試飲試験や学会発表がされています。また長年多くの方々に愛飲されています。

日本人は通常、欧米人に比べて乳製品を食べる量が少ないので、「スターリミルク」の飲みはじめはガスを生じたり、下痢気味になることもあります。これは、腸内に乳糖を分解する酵素(ラクターゼ)が少ないためです。でも、このような症状のときは「スターリミルク」を少量ずつ、1日何回かに分けて、できるだけゆっくりと噛むように飲みましょう。このようにゆっくりと腸内の酵素を増やしていけば、1〜2ヶ月後にはだんだんと普通に飲めるようになるでしょう。ただし、先天性乳糖不耐性やミルクアレルギーの方は、お医者様とご相談の上、飲用をお止め下さい。

スキムミルクタイプの「スターリミルク」でおなかがゴロゴロする方は「スターリ乳清」がおすすめです。また、現在販売されている「スターリミルク」は、育児粉乳として開発したものではありません。赤ちゃんにはその効果が強すぎますので、育児粉乳としては使用しないで下さい。

狂牛病について(「スターリミルク」は安全です)。詳しくはこちらから。

ミルクアレルギーの方は、飲用をお止めください。育児粉乳としては使用しないでください。

スターリミルクの歴史

スターリミルクのできるまで

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スターリミルクとは

販売元:兼松ウェルネス株式会社
東京都中央区築地2-3-4

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