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免疫ミルクの美味しい飲み方

たんぱく質のなかでも、免疫ミルクのミルクグロブリン成分は熱によって壊れやすいため、低温乾燥され、粉末状になっています。その製法ゆえに絞りたての機能を保つことができているのです。そのため、成分を壊してしまうほど熱いお湯で溶いたり、強くミキサー等でかき混ぜることは避けてください。あとはふつうの牛乳と同じようにお使いください。

作り方
1

1.コップに100〜150mlの水またはぬるま湯を入れます。「免疫ミルク」の成分などを壊さないように、熱いお湯は使わず、50℃以下に。口に含んでも熱くない程度が適温です。

2

2.1回分1袋(20グラム)をコップの水またはぬるま湯のなかに入れます。

3

3.ゆっくりとかき回しましょう。



食べ方いろいろ

※そのまま飲んでも十分おいしいのですが、コーヒーや紅茶に入れたり、乳酸菌飲料と混ぜてもかまいません。ココアを入れるとココア風飲料になります。朝食のシリアルにかけて食べてもかまいません。

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※1日20〜40グラムを目安にできるだけ食事中や食後にお召しあがりください。

※牛乳を飲むと下痢をする方は、ゆっくりと噛むように、唾液を十分に混ぜるようにして飲んでください。1〜2ヶ月で状態がよくなります。それでも治らない場合には医師に相談してください。なお、「免疫ミルク」は、育児用粉乳として開発されたものではないので、育児用の粉ミルクの代わりにはなりません。ご注意ください。

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